遺産分割協議書を自分で作成しようと調べているのですが、どうしても分からない疑問がありますので、みなさんのお知恵を貸していただけますようお願いします。
父が亡くなり、母、姉、私(長男)が法定相続人になっていますが、遺産分割協議書で、母が全ての財産を相続するようにしようと思います。
1、遺産分割協議書に「(母の名前)は全ての遺産を相続する。」とだけ書こうと思うのですが、不動産登記をする上で問題はないでしょうか?
「下記の土地及び建物ならびにその他の遺産は(母の名前)が相続する。」と書き、土地と建物について、所在、地番、地目、地積など詳細を書いた方がよいのでしょうか?
2、遺産分割協議書は母が所有する1通のみ作成しようと思うのですが問題ないでしょうか?
不動産登記申請や銀行の預金引き出しにおいて、法務局や銀行へ、「遺産分割協議書」と「私と姉の印鑑証明書」を持っていった時に、それらは返却してもらえるのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

遺産分割協議書と不動産登記申請(不動産)
2012年01月24日 20時58分
遺産分割協議書と不動産登記申請
不動産関係
私は今大学生で、将来は地元の不動産でルームアドバイザーとして働こうと思っています。
なので宅建をとろうと思いました。
そこで、ネットで求人を見ると学歴不問のところが大半でしたし、一年中求人している所もありました。なので少し不安があります。
一年中求人しているということは辞める人が多いのか、つまり職場環境やノルマ等が厳しいのだろうかと思ってしまいます。
しかし、ルームアドバイザーの求人の仕事内容をみると、来店した客に部屋を紹介し契約することがメインのようです。
実際不動産関係の仕事はどのようなものなのでしょうか。
上記以外の仕事や、職場環境(サービス残業が多い、ノルマが厳しい)などをおしえてもらいたいです。
サラリーマン不動産投資について…この不況ではありますが、現金元手350
サラリーマン不動産投資について…この不況ではありますが、現金元手350万円で古いワンルームを探し当てたとして、月4万の収入があったとします。この物件を抵当に、次に同額程度の物件を購入し、それをしばらく繰り返す事で、借金も膨れますが資産も膨れる図式になるのでしょうか?それぞれの物件は6年ほどで完済させていくと、その後さらにこれらを担保に大きな物件への投資を行います。もちろん、空室のリスク、老朽化のリスクは考えていますが、ここでは理屈をお教え頂きたく宜しくお願いします。ただ、この不況下、普通の銀行が低額とは言え、上記のような流れで融資をしてもらえるものかも知らないです。私は年収600万のサラリーマンで、自宅はローン残債2600万円(残17年三菱東京UFJ)があります。現在は大阪市内の不動産管理会社で勤務しているので管理や営業面でのノウハウはあります。
不動産賃貸の契約について
半年前、彼女と分譲マンションを賃貸で借りました。
契約上、彼女の続柄は「婚約者」と書いて契約しました。
最近、マンションのオーナーが代わりました。
その新しいオーナー(不動産屋)が、
彼女といつまでも「婚約者」のままでは契約違反なので、
結婚して、それを証明するものを提出するか、
いつ結婚するかわからないなら、
「ルームシェア」として現状の家賃より値上げします、
と言い出してきました。
部屋を借りる時に、たしかに、「婚約者」と書きましたが、
いつまでに結婚するとかは言ってません。
その不動産屋いわく、「社会通念上」、
「婚約者」と書いて入居したら、3か月くらいに結婚するのがふつう、
と言っていました。
こちらは、いつかは結婚するつもりですが、
具体的に、いつするかは決めていません。
そもそも、契約する時に、
「いつまでに結婚してください」と言われてないし・・・
家賃も遅れずにきちんと払ってますし、
私としては、いまの部屋に、いまのままの家賃で住み続けたいのですが、
このまま不動産屋の「家賃値上げ」要求を飲まなければいけないのでしょうか?
そもそも、「ルームシェア」になることで家賃が上がることそのものに
納得がいきません。
アドバイスのほど、よろしくお願いいたします。
不動産仲介業を開業したいのですが…
不動産業を起業し、既に軌道に乗せておられる諸先輩の皆様お教えください。
僕は現在、サラリーマンですが、昔からの夢・憧れで不動産業を中心業務として開業したいという想いが昔からあります。戸建・マンションの売買仲介経験はあまりというか、1件しかないのですが、そんな人間が開業することは現実的なのでしょうか?
僕は30代前半ですがサラリーマンとしての経験は、オフィスビルのテナント仲介が6年、事業用売買仲介が2年、現在はマンションデベロッパーで1年ほど開発を担当してます。自由が利かず、裁量のない大企業での今の仕事を辞め、取り扱い規模は問わないので、自分のアイデアと自己責任で商売をやってみたいと思ってます。(幸い独身で扶養家族もいませんので…。)
しかし、今の職場を捨てて開業しても、半年も経過しないうちに廃業する目にあうのではと想像すると怖くて思いきれません…。(これまでのキャリアを考えて不動産業での起業を夢見てますが、極論すれば、飲食店運営やWEB関係など違う畑で勝負するのもありかなとも考えてますので…。)
実際には、中古住宅の売買仲介をどこかに就職して2~3年修行する必要があるのではと思いつつ、そんなことを言ってては、いつまでたっても起業できないような気もしてます。
また、開業資金って最低限の設備でどのくらい必要なんでしょうか?
金融機関は僕みたいな人間に融資してくれたりするのでしょうか?
それと開業立地は地元がいいのでしょうか?社会人になって以来、中四国地方と関西ぐらいしか知りません。都会のほうが商売しやすそうな気もしますが、田舎ではあるけれども、実家(九州)の車庫を店舗に改造して地域密着で商売したほうが良いような気もします。実家なら家賃もかかりませんし。
どうすべきなのかわからず、質問しました。何卒、ご教示お願い申しあげます。

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アットホーム株式会社では福山(中部,東部,南部,西部,北部)を中心に不動産情報を取り揃えています。

Wikipediaの関連項目
不動産
不動産(ふどうさん、羅: res immobilis、英: immovable property, immovables)は、(準)国際私法や大陸法系の民事法で用いられる概念であり、大まかにいうと土地とその定着物、あるいはそれらに対する物権を広く含むこともある。英米法系の民事法における物的財産(real estate, real property)に近似する概念であり、その訳語としても用いられることが多い。
日本法においては、土地及びその定着物をいうとされ(民法86条)、条文上の直接の根拠はないが、建物それ自体が土地とは別個の不動産とされる(不動産登記法はそのような前提で定められている)。これは台湾民法にもみられるが、比較法的には珍しい。この他にも特別の法律により立木、鉄道財団等も一個の不動産とされている。
また、本来は不動産ではないが、法律や行政上などで不動産に準じて扱われることがあるものとして船舶、航空機、鉱業権などがある。
なお、「固定資産=不動産」ではない[1]。
